時代は変わるよね。おじさん現役時代のお話し

CUBAのおじさん、もう少しで40歳。

おじさんは、21歳くらいから24歳くらいまで記憶が曖昧ですが大学に通いながらもスロットで生活していたような時期がありました。

 

当時のスロットは4号機の目押し全盛期時代でした。

その後

獣王を筆頭としたAT機時代

キンパル・初代北斗・吉宗・などのST機

アステカ・ワードラ・デルソルなどのCT機

ディスクアップ・キャッツアイ・ハードボイルドなどのAR機

大花火・花火百景・リアルボルテージなどの大量獲得機

 

マニアックな機種を一部挙げるなら

やたらとパンクする山佐のドクターA7

壊れ告知がふざけすぎてる大都のイエティ

成立Gでボナを揃えなければ消滅するアルゼのギャンブルコンボ

大量獲得機とか言いながら全然大量獲得できないサミーの貧貧かみさま

内部仕様が複雑すぎてせっかくの神曲が台無しなクラブロデオ

元祖、戦えるモンスターを選べるアルゼのヘラクレス

20コマ滑る。もはやスロットの領域を逸したサミーのキングキャメル

告知音でおじいちゃん・おばあちゃんのケツが浮く(マジで)ネットのZゴールド

 

などなど、色々な機種が多々あった時代の中で、1996年初登場時から変わらないもの・・・。

はいジャグラーですね。

更に30パイ市場ではハナハナシリーズ。

ジャグラーが1996年に最初のジャグラーをリリースした翌年

イオニアが1997年に初のハイビスカスマシンのシオサイ-30をリリースして以降、今でも全国のホールでハナハナを中心とした台が今なお稼働中です。

 

変わらない事もまた大切な事という事を体現している2大巨頭。

 

巨頭といえば、全然話しは変わりますが、先日プロレスラーの中西 学選手が引退しました。

最後の試合は4×4のタッグマッチでしたが、最後に中西選手は対戦相手の

後藤のGTR

飯伏のカミゴェ

オカダカズチカのレインメーカー

棚橋のハイフライフロー

 

の4連発を受け切って力尽きました。

プロレスマニアのおじさんもしっかりと目に焼き付けました。

 

おじさんも3月には40歳!!

20歳の頃とは時代が変わったよね。20歳の頃、誰もが20年後にLINEやらインスタやら使っている自分を想像してなかったはず!!

 

おじさん、まだまだ進化します!!